天然チューコの物語

彼にどんなに酷いことをされても好きだからついて行く私の話
※ 未成年の方はご遠慮ください

「そんな」キャラ

「二股かけてるなら実家に帰ってるよ

実家からここに来たり、あの子の所行ったりするよ、生活費も渡さなくて良くなれば遊ぶ金になるし、連絡取れない時間とかも普通にあると思うよ」


一昨日彼が言ったこと


「俺、基本的に、好きな人出来たらすぐ行くよ

情で付き合ったりしないから、好きだからチュウコと一緒にいるだけ、二股はあり得ない

あのラインは、本当にあの子のキャラに合わせてノリで送ってただけ、なんか変なことになればそんな事やめるよ、別に告られたわけでもないし、俺もそんなこと思ってないし、だからそんな内容のラインができるの!そんな気持ち持たれたら気持ち悪いわ、お気に入りに入れた事すら忘れてたくらい、いつ入れたかも忘れた、とにかくチュウコにバレたらめんどくさい事になると思って音も消してただけ、やましくはない、だから電話かけさせたろう?ヤバかったらかけさせないよ!チュウコが嫌がるからもうしてない!例え仕事の話で会おうとか言われても電話で済ますわ!存在隠したとか言うけど、あの子のことはどうでもいいと思ってるから、お互いに付き合ってるひとがおるかとかいちいち話してない、あの子に彼氏がおろうと、関係ないことだし、あの子の彼が、チュウコみたいにそんなラインすると嫌がるとか言うなら、あの子も言ってくるやろうし、とにかく、あの子に気持ちなんかないわ!ないからあんなラインを気軽に出来るってのもあった」