天然チューコの物語

彼にどんなに酷いことをされても好きだからついて行く私の話
※ 未成年の方はご遠慮ください

自分のためにしたこと

私は間違ってない!


彼に手紙を書いた、認めて欲しいと


帰ってきて長々と書いた手紙をみて、読まずに彼がうんざりした顔で


「もういいよ」


と言った



今回は私も引くつもりはない


もういいと思った、別れたくないと言うつもりもない



結局、不誠実な彼のことが信用できないで終わると言うこと


白黒ハッキリさせたいと願った結果がこれ

後悔はない



私も幸せになりたい


疑われるような行動を取らない男のひとに側にいてほしい




結局、彼のことは信用出来なかった


どんなに優しくされても「裏がある」と思ってしまう自分にも嫌気がさしてる


信用って大事


相手の安心する方法で信用させようと努力するのも愛、それが出来なかった彼も悪い


それでも精一杯やってたと言われても結果、信用させてくれなかったと言うことは彼も悪い


私だけが悪いのではない


仕事でお疲れなのはわかってる、申し訳ない

でも不安なまま一緒にいることは私の身体にもよくない


これでよかった

もう後悔はない、さよなら