天然チューコの物語

彼にどんなに酷いことをされても好きだからついて行く私の話
※ 未成年の方はご遠慮ください

夜中のメール

午前3時半頃、会社の携帯にショートメールが来てた、当然こんな時間に来るのはおかしい


会社の携帯でやり取りしてたんだなと思った


終わりならもう見てもいいと思い、携帯をいじってたら変なとこ押しちゃって変な音が出た

彼が目を覚ました


とりあえず「ごめんなさい」とだけ言っておいた


着信のお知らせだった、なんかよく分からなかった



もう出て行ってほしい

私の心が疲れきってる、もう無理だよーと言ってる、癒されたい