天然チューコの物語

彼にどんなに酷いことをされても好きだからついて行く私の話
※ 未成年の方はご遠慮ください

ひらめいた!

ちょこっと普段使わない部分の脳みそを使って考えてみた!


私、これ以上腐りたくない!

でも真実を知りたい、でも彼は絶対に言わない


だったら、彼の幸せを願おう!

彼があの子のところへ行くことが幸せだと思うようになれば行くだろう、そしてそれが真実だとわかる


幸せになれば私もそれで満足する


捨てられたなんて思わなくて済む、だって自分の願ったことだから!



彼が幸せになりますように!



これだ!私も腐らずに済む!いいことずくめ!



さて、この気持ち、いつまで続くかな?